P-MACS:火災避難シミュレーション評価課題(東京消防庁)
INFORMATION
当社人流シミュレーションを採用いただいている清水建設(株)様のShimz DDE Pedex+ページが公開されました。
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弊社の人流シミュレーション(AMM / P-MACS)を採用いただいている
清水建設(株)様のShimz DDE Pedex+ページが公開されました。
Pedex+では、建築設計プロセスに実測結果をもとにした人流シミュレーションを組み込み、
ニーズに沿った設計案、ベストな施設計画の提案を行っております。
弊社では解析コンサルティングだけでなく、
自社開発のシミュレータの提供により、人流課題の解決に取り組んでまいります。
人流シミュレーション(P-MACS)の専用ページを公開しました。
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建物や都市空間における平常時の人の動きや災害時の避難行動を高精細に解析する人流シミュレータ
P-MACS(Pedestrian/Person/People – Multi-Agent Crowd Simulator)の専用ページを公開しました。
また、P-MACSは、東京消防庁の火災避難シミュレーションの評価基準に適合していると評価をいただいており、
その適用シーン、Q&A、専用問い合わせフォームを有した専用ページも同時に公開しております。
人流/避難解析等について、是非お問い合わせいただけますと幸いです。
東京都火災予防条例の特例申請にベクトル総研の人流シミュレーション(P-MACS)を使用いただけるようになりました。
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火災予防条例の客席基準の特例申請の際、東京消防庁の評価を受けた火災避難シミュレーションを使用できるよう、火災避難シミュレーションの評価制度が新設されました。
この評価制度に基づき、弊社の人流シミュレーション(P-MACS)が、東京消防庁の火災避難シミュレーションの評価基準に適合していると評価いただきました。
これにより、今後、火災避難シミュレーションを使用した特例申請にベクトル総研の人流シミュレーション(P-MACS)を使用いただけるようになりました。
「東京BRTと地下鉄8号線建設による交通利便性向上の試算」の研究発表がOR学会の事例研究賞を受賞しました。
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弊社技術顧問の田口東(中央大学名誉教授)および柿﨑陽の研究発表「東京BRT(Bus Rapid Transit)と地下鉄8号線建設による交通利便性向上の試算」(2024年日本オペレーションズ・リサーチ学会春季研究発表会2-B-3)は優れた事例研究であり,オペレーションズ・リサーチの発展および普及に大きく貢献するとして,日本オペレーションズ・リサーチ学会第45回事例研究賞を受賞し,2025年9月に表彰式が行われました。


清水建設(株)様と当社とで、都市開発がもたらす街の人流変化をシミュレーションするシステムを共同開発いたしました。
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地域と協働でまちづくり推進を目指す事業者やまちづくり団体、行政との協業を目的に、都市開発が人流に与える影響を複数街区に亘りエリアレベルで評価するシステム「エリアABS (Area Activity Based Simulation)」を清水建設(株)様と当社とで共同開発し、清水建設(株)様よりニュースリリースされました。
詳細は、清水建設様のホームページをご参照ください。
SOLUTION
地域社会や企業活動を人間行動の視点から捉え、
人や車、情報の流れに関するデータと
独自のシミュレーション技術を用いて、
人流、防災・避難、交通・駐車場等に関する
流動解析ソリューションを提供しています。
ABOUT
お客様と共に、
社会課題や潜在的な企業ニーズに対して、
現状の把握と将来の施策効果を評価するための
解析コンサルティングサービスを提供しています。
ABOUT
CASE STUDY
課題解決や研究開発支援の事例や
その際の適用した
シミュレーション技術等を
御紹介します。
キーワード:
火災避難、飲食物販、いす席、高密度、流動係数、P-MACS
事例を読む
キーワード:
窓口処理/待ち行列、混雑緩和策検討、プラン評価、サービス水準
事例を読む
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